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  • 2 日前
【元財務官僚が告発】日本を沈ませる現金主義と円安の真相! 桜内文城氏
トランスクリプション
00:00もともとは財務官僚でその後衆議院議員参議院
00:04議員現在公認会計士
00:05税務そして財政のことだったら俺に聞けという
00:08それが今の日本経済の国債収支場の闇というところなんですか
00:13財務省にいてなんでこんなことになっているのかなって考えてきていて
00:18ある種財務官僚にとってみれば財政法というのは憲法みたい
00:21なものなので
00:22ろくなことが起きないわ
00:27皆さんこんにちは政経プラットフォームプロデューサーの深田
00:30萌えです
00:30今回は元財務官僚の桜内文樹先生にお越しいただきました
00:34桜内先生よろしくお願いします
00:36よろしくお願いします
00:37桜内先生今回政経プラットフォーム初登場ということで
00:42友達の友達はみんな友達だということで
00:44宇山先生をねお友達として今回来ていただいたんですけれども
00:49もともとは財務官僚で
00:53その後衆議院議員参議院議員で現在公認会計出張
00:58されているということで
01:01税務そして財政のことだったら俺に聞けというのが桜内先生
01:05の売りということで
01:06ちょっと私ね最近片山さつき大臣の発言でちょっと気になったこと
01:13がございまして
01:15今円安が進行してますよね
01:18止まらないですよね
01:18そうなんです
01:20彼女がそのこのね
01:22登記的な円の売りに対して
01:25断固たる措置を取るっておっしゃったことがあるんですけど
01:30これ登記なんですかねっていう
01:33ちょっとそこを教えていただきたいと思うんですよ
01:36なかなか投資家がですね
01:39どう動くかマーケットでどう動くかっていうのは
01:43登記なのか正常な動きなのかってなかなか区別つ
01:46かないじゃないですか
01:48そういった意味で言えば
01:50今のはやっぱり日本経済自体の弱さであるとか
01:54ファンダメンタルズって言ったりするんですけれども
01:57その動きで円安になっているので
01:59単なる登記的な動きではないというのが一般の認識じゃないですか
02:05
02:06そうですよね
02:08そのファンダメンタルズ的な問題っていうのは
02:11日本の財政上に問題があるというふうに
02:16市場から捉えられているということなんでしょうか
02:18それもありますね
02:19やっぱり今長期金利が随分上昇していっている局面に
02:24ありまして
02:25それはやっぱり市場から見ると
02:28今回の高市政権の責任ある積極財政とは言っているもの
02:33
02:35実際には単純財政拡張と一緒なので
02:39そうするとやっぱり国債が売られて
02:43金利が上がっていくという形になるのは当たり前の話なので
02:48それが登記かって言われると
02:50いやいや登記じゃなくて
02:51通常のマーケットの動きですよね
02:55っていうことになると思うんですけどね
02:56でも教科書的に言うと金利が上がると
03:01その通貨にお金を買えた方が金利がもらえるから
03:06その通貨を買うっていう風になるところが
03:10今売られているっていうのは
03:11これってどういう風に説明できるんでしょうか
03:15短期と長期の金利の違いは考えなくちゃいけなくて
03:20通常マーケットが見ているのは
03:22政策金利っていう非常に短期のオーバーナイトって言うんですけれ
03:26ども
03:27本当に翌日ものの金利を見て動いているので
03:31そういった意味で言えば
03:326月16日に日銀が政策金利っていう
03:38超短期の金利を1%に引き上げたんですけれども
03:41それじゃ足りないっていうことでもあるんですよね
03:451%どころじゃないでしょう
03:48例えば去年の日本の消費者物価指数っていうのが
03:543%程度ですかね
03:55伸びてる中で金利が1%だと
03:58実質金利っていうのはマイナスインフレ率で計算しますので
04:02まだマイナス状態なんですよね
04:04実質金利が
04:05実質金利はマイナス2%でしょと
04:08インフレ率とちゃんと金利を合わせていかないと
04:13意味ないんですよっていうことを
04:16市場は示していると
04:18そうですそうです
04:20なので確かに10年ものの国際金利とか
04:23長期のものは上がってはいるんですけれども
04:26目先の為替の水準がどう決まるかっていうのは
04:31マーケットが見ているのは超短期の方なんですよね
04:35なるほど
04:36じゃあこの短期のマーケットを見ている投資家たちからすると
04:43日本はまだまだダメだと
04:45そうですね
04:47もともと2010年以降
04:50それこそ東日本大震災の後に
04:52原発止めたりしたのが影響大きくて
04:56日本は結構な貿易赤字になっちゃってるんですよね
04:59もう定着してまして
05:01原発止めることと貿易赤字って関係あるんですか
05:05やっぱりありますよ
05:06やっぱり原油の輸入量がその分増えるとか
05:10円安になって赤字の金額が増えるとかになりますので
05:15やっぱり原発止めたのが大きいですね
05:18なるほど
05:18なので2010年代以降は
05:21もうこの15年ぐらいは
05:23日本はほぼ貿易赤字が定着してきていて
05:282022年に至っては貿易赤字が
05:32確か30兆円近くあったと思うんですけどね
05:35そんなに貿易赤字が
05:37もちろん形状黒字ではあるんですよ
05:41形状黒字っていうのは貿易収支だけじゃなくて
05:45第一所得収支っていう言い方をするんですけれども
05:48日本の持っている対外資産ってあるじゃないですか
05:53海外にある不動産とか株式とか
05:57そういう投資商品
06:00それに対する利子配当所得っていうのが結構いっぱいありま
06:04して
06:05今30兆円台あるんですけれども
06:07それが貿易赤字を総裁して
06:12形状黒字はずっと維持してはいるんだけれども
06:15やっぱり貿易赤字っていうのは
06:17その都度貿易するたびに決済しなくちゃいけないじゃないですか
06:20その分円が売られちゃうんですよね
06:24なので今の日本経済の構造的な要因としては
06:29やっぱり貿易赤字が定着しているので
06:32どうしても円安になりがちだということなんです
06:34それが今の日本経済の財政上の闇
06:39財政上というか国債収支上の闇というところなんですか
06:45国債収支の貿易赤字っていうのは
06:47政府部門じゃなくて民間部門の赤字なので
06:51そっちの方が影響が大きいということも言えますよね
06:55なるほど
06:55それに輪をかけて積極財政なんて言ってるので
06:59やっぱり為替見てる人なんかは
07:03国債がこんだけ増えてきてるんだったら
07:05やっぱり日本国債売っちゃおうと
07:08だから金利が上がっていくっていう
07:10そういう悪循環に陥ってるわけですね
07:13なるほど
07:13今タダでさえ借金があって
07:16しかも貿易収支も赤字
07:19それなのに積極財政で投資をさらに増やしているので
07:24じゃあもうもっとこれ以上国債が増やすんだったら
07:29国債の価値がなくなる
07:31しかも金利上昇局面だから
07:34持ってると金利が上がると国債下がるから
07:37損しちゃうから売っちゃえみたいな
07:39そうですね
07:40それはおそらくマーケットというか
07:43投資家の連想ゲームじゃないですけども
07:47なんだけども
07:48実際の本当のファンダメンタルズっていうところで言うと
07:51本当は事実は逆で
07:53日本よりもアメリカの方がよっぽど
07:55積極財政やってるんですよ
07:57破滅的なぐらいですね
07:59特にコロナの時期とか
08:02アメリカの
08:03何百兆円ってやってましたよね
08:06バラ撒いてるので
08:07マネーストックって言い方するんですけれども
08:09世界中にあるドルの総量のことを
08:13マネーストックって言ったりして
08:16FRBが公表してる指標で
08:18M2っていうのがあるんですよ
08:21日本の日銀っていうのも
08:23同じく日本円立ての
08:26マネーの総量のことを
08:28マネーストックって言うんですけども
08:29M3っていうのがありまして
08:30これが大体1600兆円ぐらいなんですよ
08:33残高で
08:35ドルのマネーストックと
08:37円のマネーストックを
08:38単純に比較すると
08:40理論値が出てくるはずなんですけども
08:42理論値は実は
08:4470円台なんですね
08:451ドル
08:45理論上は70円台
08:48なのでアメリカの方が
08:49よっぽどお金すりすぎて
08:51本来であれば
08:52日本円がもっと
08:53強くなくちゃいけないんだけれども
08:55マーケットの見方っていうのは
08:56さっき言ったように
08:58目先の政策金利の動きであるとか
09:01そういうとこしか見てないので
09:03こんだけ円が売られてる
09:05っていう状況になってるんですよね
09:06なるほど
09:08なので財務省的には
09:10理論値は70円80円の数だと
09:14だからこの160円になってるのは
09:16陶器的な動きなんだっていうのは
09:18ここは
09:19言いたいでしょうね
09:20我々一般的な
09:23マーケット見てる人間からすると
09:25何言ってんの片山さんってなるけれども
09:28財務省的には
09:29それは整合性が取れてるわけなんですね
09:31そうですね
09:31本当の意味での
09:32ファンダメンタルズっていうのは
09:33お金の総量の比較のはずなので
09:36そこは
09:38片山さんが言ってるのも
09:39穴がち間違いではない
09:41なるほどなるほど
09:43我々
09:44トレードをやってきた
09:47もともと金融機関に
09:48行ったんですけど
09:49トレードをやってきた人間からすると
09:51このベクトルなんですよ
09:53そうですね
09:55砂引きの引っ張り合い
09:57確かに
09:57ドルと円での引っ張り合いとか
10:01ユーロと円での引っ張り合いとか
10:04このいろんな引っ張り合いの
10:06ベクトルの合成値になってくるのかな
10:10そうですね
10:11なのでさっき言いましたように
10:13マネーストックの単純な比較だけじゃないのが
10:16マーケットなので
10:19大変じゃないですかね
10:20今財務大臣やられるっていうのは
10:22国債の増減だけを見て
10:25我々トレードしてきた側からすると
10:29やっぱりアベノミクスで緩和をして
10:33どんどんどん積み上がってきた
10:36お金の総量っていうの
10:37あれがコロナ前から
10:38ちょっとずつ減らそうとしていたなって
10:41努力していた節があるんですよ
10:43ところがコロナで
10:45それがお釈迦になってしまって
10:47緩和を続けざるを得なくなったって
10:49あれがちょっとね
10:51日本にとって難しい局面を
10:54生み出したんじゃないのかなと思うんですね
10:55そうですね
10:56今おっしゃったように
10:58アベノミクスと言いますか
11:002013年4月からの
11:03異次元緩和ってやつなんですけれども
11:06なんかみんな一般的には
11:08お金がジャブジャブになったっていう風に
11:11みんな思ってるじゃないですか
11:13さっき僕マネーストックっていう
11:15世の中のお金の総量っていうのを
11:17言いましたけれども
11:18異次元緩和で増やしたのは
11:21実はマネタリーベースって言って
11:23日銀の負債だけなんですね
11:26日銀の負債であるマネタリーベースっていうのは
11:29100兆円ぐらいから
11:31700兆円まで5倍に増えたんですけれども
11:35それでマーケットの人たちは
11:37超緩和だと
11:38マイナス金利もやってるっていう風に
11:40思ってはいたんですけども
11:412013年4月から
11:4410年間の異次元緩和の期間中に
11:48もっと広い
11:49世の中全体のお金の総量である
11:51マネーストックの方は
11:541.3倍ぐらいにしかなってないんですね
11:56年率3%しか増えてないんですよ
11:59そうですよね
12:00でもなんかやっぱり
12:02異次元緩和やってるとはいえ
12:05我々庶民にお金が流れてきてるって
12:07感覚はなく
12:09クレジットの高いファンドと金融機関
12:12大企業だけが無料でお金を借りて
12:15それを外国に投資してるっていうね
12:19時期が結構ずっと続いている
12:21しかもそれがね
12:23アベノミクスが始まった
12:25異次元緩和が始まってからね
12:272,3年ね
12:30流出してるんですよね
12:32ずっとですよ
12:33ずっと流出してるんですよ
12:34資本流出っていう言い方をするんですけども
12:37経常収支っていうのは
12:39例えば経常黒字っていうと
12:41いいように思うんだけれども
12:43あれは本当はですね
12:45もともと日本円建ての貯蓄というか
12:48資本がですね
12:49外貨建てに変換されて
12:51海外に資本流出してるっていうのが
12:54経常黒字なんですよ
12:57なので日本っていうのは
12:59日本国内での円建ての資本が増えずに
13:02対外純資産って言ったりするんですけども
13:04外貨建てに強制的に変換された
13:07富は増えてるんだけども
13:09それはそこでリターンとして発生する
13:13利子配当所得っていうのは
13:15当然例えば米ドル建てだったりするので
13:17日本の労働者には回ってこないんですね
13:20そうですよね
13:21だから私は安倍さんの金融緩和政策が
13:26すごい良かったと思うんですけど
13:28当時は
13:29でももう一つ施策が必要だったなと思っていて
13:32それは日本国内のクレジットの低い中小企業にもですね
13:37できるだけ安い金利でお金を貸し出すっていうところを
13:43もっと大々的にやるか
13:45あるいは設備投資などに対して
13:48税額控除等の減税政策
13:52おっしゃる通りですね
13:53をやるべきだったんじゃないのかなと思うんですよ
13:56特に僕は中小企業っていうのは
13:59本当に稼げないところが多いので
14:01そこに融資するっていうのは
14:02なかなか難しいとは思うんですけども
14:04やっぱり設備投資は全然足りないんですよね
14:08それは企業の経営者が
14:11投資をしなくなったっていうのもあるんだけれども
14:13その裏側にはやっぱり銀行が
14:15貸さなくなったっていうのもあるんですよ
14:16ずっとなんですね
14:18そうですよね
14:20よく貸し上がしって言われたのが
14:222000年代前半で
14:24なんとですね
14:25僕は社会会計っていう分野の研究者でもあるんですけれども
14:302002年から2005年にかけて
14:324年間民間金融機関部門っていうのがあるんですけれども
14:36銀行、証券、保険
14:39それらの全体としての資本が財務超過に陥ってたんです
14:45
14:45だから金融機関が財務超過っていうことは貸し出しやっぱり
14:49できないんですよね
14:51それによって
14:52基本的にやっぱり設備投資っていうのは
14:55借り入れによって行うものなので
14:57銀行が貸さないと
14:59企業の側も投資もしなくなっちゃったんですよ
15:01そうなんですよね
15:03だからやっぱり政府としてやるべきことっていうのが
15:07金利部分に対して政府保障してあげるとか
15:12そういう施策があってもよかったんじゃないのかなって
15:15おっしゃる通りですね
15:16特に投資税額控除とかですね
15:20僕はマレーシアとかに一等職機関として行ってたんです
15:23けれども
15:24ああいう途上国っていうのは分野を決めて
15:27投資税額控除100%とかあったりするんですよ
15:30日本の場合投資税額控除制度が全くないわけじゃないんだ
15:34けれども
15:34最大で12%とか
15:37本当にミミッチいいことしかやってないんですよね
15:39そうなんですよね
15:40やっぱり台湾や韓国っていう
15:42半導体産業が栄えた国って
15:45その半導体分野の設備投資に対する
15:48税額控除をもう本当に100%とかね
15:52それぐらいやっているわけなんですよ
15:55ところが日本政府って
15:58減税政策ではなくて
16:01助成金っていう形の政策を取ってるんです
16:05一旦集めたお金をばらまく
16:07これだと癒着だけが生まれ
16:10そして無駄なお金が流れる
16:14我々のようなIT産業の人間からすると
16:19半導体産業復興のためにって使われたお金
16:23通常だったら2分の1で済むはずの投資が2倍
16:28になってるわけですよ
16:31防衛省の調達でも
16:34普通に買ったらいくらの軍手が5倍10倍みたいに値段
16:39
16:39防衛省買ってるみたいなね
16:41そこに何が起こってるんですか
16:43無駄なお金使ってますよね
16:44それだったら
16:46政府が正しいお金を使い方ができないのであれば
16:49減税で民間に対して正しいお金の使い方をしていただく
16:54っていうね
16:55それがおっしゃる通りで財務省にいて
17:00なんでこんなことになってるのかなっていうのをずっと考えてきてて
17:03僕はその後役所を辞めて
17:06法会計とか社会会計っていう分野の研究者になったりしたんです
17:11けども
17:12その時にようやくわかったのが
17:14今の財務官僚というか財務省の政策の最も基本っていうの
17:20
17:21書かれてる法律が財政法っていう法律があるんですよね
17:25その財政法2条1項っていうのがありまして
17:28そこでいわゆる現金主義
17:30短縮募金の定義とか書いてあるんですけれども
17:34現金主義で歳入歳出っていうのをコントロールしてると
17:38何が起こるかっていうと
17:39例えば収入歳入ですね
17:42っていうのは税収とかなんですけれども
17:46やっぱりキャッシュインフローの最大化を図ろうと
17:49するわけですよ
17:51財務官僚としては
17:53逆に今度は歳出
17:56キャッシュアウトフローは最小化しようっていうイン
17:59センティブが
17:59どうしても働いちゃうんですよね
18:00現金しか見てないので財務官僚っていうのは
18:04ある種財務官僚にとってみれば
18:06財政法っていうのは憲法みたいなものなので
18:08それに従って動くとすると
18:11税収の最大化と歳出の最小化
18:14なので歳出の最小化っていうことは
18:17公共投資も含めて最小化しちゃうっていうことなので
18:21ろくなことが起きないわけですよ
18:23その中でアメリカに対する80兆円投資とか
18:29今後戦略分野に対する370兆円投資
18:34総合はどうやって整合性をとってるんですか
18:37まず370兆円の方から言うと
18:40あれは官民合わせてっていうことで
18:43民間に勝手にやれっていう風に言ってるだけなんですよ
18:46だから財務省ができることを言ってるわけじゃないんですね
18:49公共投資の目標をいくらにするって何も言ってないわけ
18:54なんですね
18:55アメリカに対する5000億ドルの投資っていうのも
19:02外貨準備をあてにしてるっていうか良くないですよね
19:05そうですよね
19:06しかも政府系の銀行であったり
19:09民間側の投資だから国民の税金使いませんと言いなが
19:13らも
19:14政府保障そして金利まで政府が政府保障だと
19:18結局は私たちのお金なんで
19:20それをやってる限りはやっぱり円は売られるっていう
19:23おっしゃる通りですよ
19:24だから本来であればアメリカに対する
19:28あんだけ豊かな国に対して投資をするってのはおかしくて
19:32円立てで国内に投資するんであればまだ分かるんだけれども
19:36やってることが本当アベコベなんですよね
19:38なるほど
19:39やってることが基本的に短期的には円安政策ですよね
19:44そうですね
19:44間違いなく円安政策ですね
19:46はいということで
19:47じゃあしばらくは円安が続きそうですと
19:51当面今の政府の動き見てる限りはなかなか直らんだろう
19:56なと
19:58なるほどはいありがとうございます
20:00ということで今回は元財務官僚の桜内先生に
20:04今なぜ円安なのかということを分かりやすく教えていただき
20:07ました
20:08先生どうもありがとうございました
20:09ありがとうございました
20:1130万人の登録者数を誇る解説番組
20:14整形プラットフォームではキャスターを常時募集してお
20:18ります
20:19年齢性別経験は不問です
20:22東京近郊にお住まいの方で
20:24我こそはという方は
20:2615台.hour
20:27atmarkgmail.comまで
20:29履歴書と1分程度の自己紹介動画を
20:33添付の上お送りください
20:35皆様のご応募をお待ち申し上げております
20:38ご視聴ありがとうございました
20:41ご視聴ありがとうございました
20:43ご視聴ありがとうございました
コメント
poowoo
クリエイター
【元財務官僚が告発】日本を沈ませる現金主義と円安の真相! 桜内文城氏