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  • 23 hours ago
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モーサテ 動画 2026年8月12日 バラエティ動画 Varietydouga

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00:24New York株式市場
00:33そろって5幅に続落DAOは184ドル安の53
00:38,791ドルNASDAQは159ポイントマイナスの26
00:40,445S&P500は24ポイントマイナスの7728でしたセクター別の投落率です公益やエネルギーが上昇しました一方通信はGoogleの親会社アルファベットが大幅に下落し
00:592%のマイナスとなりました続いて川瀬ですドレーンは現在159円の30銭台で推移しています中東情勢の先行きが晴れませんイラン交換がアメリカが要求に応じない限りホルムズ海峡は開放しないと語ったことで原油価格が上昇株価に重しとなりました
01:26取引開始直後にはアメリカとイランの
01:49和平合意が近いとの報道で買いが優勢でしたが不透明感が広がるにつれ徐々に売りに押されました翌日に7月のCPI消費者物価指数の発表を控えていることもあり投資家がハイテク株のポジション調整に動いたことなども影響したようです足元最高値圏で推移する株式相場ですが
02:08個人投資家を中心に弱気な見方も多くCPIの結果次第では株価の見直しが進むリスクも指摘されていますさて半導体大手インテルが公表していた公募増資額をおよそ3兆円規模に引き上げました
02:13各社の資金調達の動きが加速していますこの後お伝えします
02:41この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしますいろんなものが水素で動く時代陸でも空でもそして海でも岩谷の水素エネルギーがこれからの暮らしを産業を支えていく
03:102030年水素は世界のエネルギーへさあ水素の未来へご一緒に岩谷資本効率の向上成長のための資金調達どうしようそんな時は地主リースバックです地主リースバックなら土地のみを売却することができます建物は自社所有だからこれまでと変わらない事業を経済しながら
03:32成長資金も手に入る手間がかからない今すぐ取り組めるCRE戦略です土地を資金に成長に社業を地主地主株式会社足立社長鉢掛け社会で未来はどうなりますかこれから労働人口が今の鉢掛けになってしまうそれを見越して仕組みそのものも変えていくと例えば
03:49医療とか介護とかそういう分野でも我々のITソリューションでいろんな医療施設に対して作業の効率が分かっていくお医者さんや看護師さんの手が開けば結果的に医療の質が上がりますもんね
04:18イラン最高安全保障委員会のレザイ事務局長がイランの求める条件をアメリカが受け入れない限りホルムズ海峡を解放しないと述べましたタスニム通信によりますとレザイ氏はアメリカは戦闘を終結させイランの凍結資産を解除しなければならないと訴えたということです
04:42イランはこのほか戦闘で生じた被害の保障や港湾の封鎖解除などを求めています一方アメリカ中央軍はイラン港湾への海上封鎖を突破しようとしたパナマ船籍の船をヘリで攻撃するなど取り締まりを一層強めています攻撃による死傷者は出なかったということです
05:04アメリカの半導体大手インテルは11日予定していた公募増資の額を当初の150億ドルから200億ドルおよそ3兆円に引き上げると発表しましたAI向けの開発や増産を見据え各社が巨額の資金調達に動いています
05:33インテルは10日設備投資や運転資金に充てるとして150億ドルの公募増資を発表していましたブルームバグ通信が1000億ドルを超える需要が確認できたと報じるなど旺盛な需要を受け増額したとみられますアルファベットやアマゾンなどIT各社が株式や社債の発行を通じた資金調達計画を相次いで発表しています
05:47ではニュースを続けます11日発表されたアメリカの7月の中古住宅販売件数は季節調整済みの年換算で406万個となりました前の月から1
05:49.7%減少したものの市場予想はわずかに上回りましたまた販売価格の中央値は43万4100ドルで1年前から2
05:59%を上昇しました
06:26価格や住宅ローン金利の高止まりで市場に停滞感が漂っていますフィナンシャルタイムズは11日イギリスの製薬大手アストラゼネカとアメリカの競合ブリストルマイヤーズスクイーブとの経営統合に向けた協議が破断になったと報じました計画が報じられた際アストラゼネカの株価が大幅に下落したことなどから交渉の打ち切りを決断したということです
06:54統合が実現すれば売上高ベースで世界最大の製薬企業が誕生する見通しでしたシリアの裁判所が11日かつての独裁政権を率いたアサド前大統領に人道に対する罪などで死刑を言い渡したと国営通信が報じました2011年から続いた内戦下で国民の計画的な殺害や拷問を行ったと認定されました
07:02ただ、アサド前大統領はおととしの政権崩壊の際にロシアに亡命していて刑の執行は困難と見られます
07:13ここからは明治安田アメリカの保田さんに話を聞きます保田さん、きょうS
07:20&P500下げましたけれども高根県での推移が続いています今後も上げ相場は持続しそうでしょうか
07:33はい、アメリカの基幹投資家は上昇が続くとの自信を深めているようです背景にあるのが好調な企業決算ですファクトセットが先週発表した集計ではS
07:34&P500企業の88%が決算発表を終え実績と未発表企業の予想を合わせた増益率は50
07:43.4%となっています
07:452四半期連続で25%を超える増益7四半期連続の2桁増益と非常に強い成長が続いていますこれはハイテク大手がAI投資を収益化しつつあることに加え中東情勢の緊迫化によってAI関連以外の業種でも利益が押し上げられたことが影響していますでは中東情勢が追い風となっている企業はあるんでしょうかはい、まず原油価格上昇を受けて
08:157四半期連続の2桁増益と非常に強い成長が続いていますこれはハイテク大手がAI投資を収益化しつつあることに加え中東情勢の緊迫化によってAI関連以外の業種でも利益が押し上げられたことが影響していますでは中東情勢が追い風となっている企業はあるんでしょうかはい、まず原油価格上昇を受けてエネルギーセクターが好調です
08:16こちらはS&P500企業のセクター別増益率ですがエクソンモービルやシェブロンなどの石油大手が相次いで大幅増益を発表していますまた素材セクターも化学大手のDAWが3四半期ぶりに黒字転換するなど顕著です
08:40エクソンモービルやシェブロンなどの石油大手が相次いで大幅増益を発表していますまた素材セクターも化学大手のDAWが3四半期ぶりに黒字転換するなど顕著ですこちらは石油由来の化合物でプラスチック容器などに使われるポリエチェンの供給が引き締まったことが要因となりました
09:03こうした幅広いセクターでの好調を背景にJPモルガンはS&P500の年末目標を従来の7800から8000ポイントへと引き上げていますそして12日は7月の消費者物価指数の発表を控えていますが株価に与える影響はどう見ていますか市場コンセンサスでは前年比プラス3
09:06.4%とインフレ鈍化のシナリオが基本線です
09:38しかしながら6月に弱かったホテルなど宿泊費の反発に加えAppleによるパソコンやタブレット製品の値上げを背景に耐久剤価格にも上昇圧力がかかる可能性があります市場予想を上回った場合には金利上昇を通じてバリエーションの高いテクノロジー関連企業を中心に調整する可能性があるので注意が必要と見ていますわかりました小田さんにはまた後ほどお話を聞きますではその他のマーケットです
09:47再建です翌日にアメリカの消費者物価数の発表を控え様子見姿勢でした10年歳入り回りは現在4
09:48.694%2年歳は4.220%です商品ですイランがホルムズ海峡の開放に消極的な姿勢を示しニューヨーク原油先ものは6日促進となりました金先ものは3日促進でしたヨーロッパ市場です
10:12イギリスは続落一方ドイツは4日促進し最高値を更新しましたおしまいは
10:14しかも日経平均先もの6万7,065円です以上マーケットの動きをお伝えしましたでは今朝のゲストを紹介しますマーケットリスクアドバイザリーの新村直博さんですおはようございます
10:30そして川瀬などの見通しは
10:51JPモルガンチェイス銀行の田瀬純也さんですよろしくお願いしますよろしくお願いしますさて田瀬さん日々状況が変わるイラン情勢ではありますけれどもマーケットはこうした状況をどう落とし込んでいるんでしょうかイラン情勢に対するマーケットの注目度合いというか反応はまた高まってきているなというように感じています
11:19振り返ってみると2月末にイランへの攻撃があった後はある意味ではマーケットのメインドライバーというか注目はイラン一色でイランの情勢が悪化すると原油が上がってアメリカの直近に上がってドルが全面だかと一方で状況が鎮静化するとその反対というようなところでイランのヘッドラインに右往左往するような状況をしばらく続いていたんですけれどもややそれが目が離れて
11:48どちらかというとアメリカのマクロ経済とかフェドの金融政策とかそういうところにマーケットの目線が一旦移っていたんですけれども足元ではまたイランの状況がマーケットにとっても重要になってきているということかと思います要するにメインドライバーが何かというところである意味ではイランは当初はメインドライバーだったと一旦そこから離れたとただまた戻りつつあると一方で先週アメリカの雇用統計が出てこれが弱くてドル全面安というようなところもありましたけれども
12:17そういった意味ではアメリカの経済それを受けたフェドの金融政策見通しというのもマーケットのメインドライバーとしてはあるのである意味では今両方が大事になっているような状況で今日は特にアメリカで消費者物価指数が出ますのでこれを受けての動きというのも注目されるということでイランとアメリカ経済と両方見ていかないといけないとそういった状況かと思いますこれ言い方は難しいですけど知性学リスクの方がテーマが長続きしづらいという側面もあるんですか
12:18そうですね やはり今年の2月3月の動きもそうでしたけれどもある意味ではそこまで状況が良くならなくてもホルドの状況が完全に解決することはおそらくないんだとは思うんですけれどもこれはちょっと振り返ってみるとロシアウクライナ問題とかもそうだったと思うんですがやはり知性学的なリスクに関しては一回マーケットがリスクを織り込むとある種ニューノーマルというかそれが前提みたいなことになりますので
12:49ある意味ではそこまで状況が良くならなくてもホルドの状況が完全に解決することはおそらくないんだとは思うんですけれどもこれはちょっと振り返ってみるとロシアウクライナ問題とかもそうだったと思うんですがやはり知性学的なリスクに関しては一回マーケットがリスクを織り込むとある種ニューノーマルというかそれが前提みたいなことになりますので同じニュースが出ても反動しなくなるというところはそちらの方があるかなと思います
13:04では祝日明けの東京マーケットを展望しますまずは各国の為替から確認しておきます
13:13ドル円が159円30銭台ユーロ円が183円80銭台です人民元の保障は本土台市場1ドル6
13:30.74銭台というオーストラリアドルです112円40銭から50銭イギリスポンドが215円10銭から20銭ですブラジルレアルです30円80銭台最後トルコリーラなんですが3円33銭台近面ということです
13:57今日の為替の見通し引き続き田中さんですよろしくお願いしますよろしくお願いしますレンジ158円70銭から159円の70銭祝日明けどう見てますか今日はもうアメリカの消費者物価指数次第かなというところでそれの強い弱いでレンジ両方にも抜けるリスクがあるかなというように思っていますポイントなんですが2024年夏の再現になるのかということですかどういうことですか
14:27まずこちらのチャートを見ていただきたいんですがこれはよく見られているシカゴ取引所の円の通貨先もののポジションとドル円ですけれども先週火曜日時点の円賞とはその前の週に比べてもう4分の1ぐらいに急減していますこれは4月30日に始まった円外為替介入を受けて円高が進む中で陶器筋の円賞とポジションが急激に巻き戻されたということを示しています
14:46この動きを見て思い出されるのは2024年のこのチャートでいうと左側の動きですけれども当時は円賞とポジションが一気に巻き戻されて円ロングに円の買い持ちに転じていく中でドル円が20円ぐらい落ちるというような大きな動きになったんですけれども
15:02今後これと同じような展開になっていくかどうかというところが注目されているというところです実際に再現となるんですかねどうなんでしょう今のところは再現となる可能性は低いというように見ています理由は一つの根拠はドルの全般的なトレンドですね
15:272024年のケースではドルが弱かったというところアメリカの雇用統計が弱くてそれを受けてフェドの利下げ期待が一気に高まってドルが全面安になったというところもドル円の下げを主導しましてそれが円賞とのさらなる巻き戻しにつながったというところがあります足元を見てみますと先週の雇用統計は強かったんですけれども
15:55マーケットは利下げを織り込むところまでは行っていないというようなところでこのチャートで言いますとFF金利とドルの1年先1年ということで1年先1年は政策金利の先行き見通しを織り込んで動いていますのでこれが実際の政策金利よりも上回っているということは1年後の利上げを織り込んでいるということで依然として利上げを織り込んでいる状況でドルインデックスもどちらかというと底堅いというところですのでまずドル安が主導して
16:20ドル円が大きく落ちるという可能性が低そうだというのが1点ともう1つは日米当局の介入姿勢ですねここが日米ともに155円をあるいは150円を割れるようなところまでドル円を押し下げようという意向は今のところ見られないということでアメリカの協調介入協調円外介入というのはドル円ではなくてユーロ円の売りで行われたわけですけれどもこの辺りからしても
16:36アメリカがドルを大きく押し下げたいという意向がなさそうというようなところは伺えるかと思います今後の見通しどう見てますか一連の動きは結局日本の当局が日銀の利上げをですね利上げ加速を円安抑制のために使うというような意図が
17:01あまりなさそうというようなことを示しているかと思いますそうすると日本の実質政策金にはマイナスにとどまるとかあるいは日銀の金融政策が後手に回るという懸念であるとかあるいは財政懸念そのものといったこれまでの円安をサポートしてきた要因というのは以前変わらないということになるかと思いますのでそういった状況下では介入の影響というのは限定的で円安基調は続くというように思います
17:20もちろん介入警戒感強いんですけれどもドル円は徐々に上昇して年末164円とこの見通しは変えていないそういったところでございます分かりましたありがとうございますありがとうございましたでは再建市場を振り返ります日本の10年再利回り2
17:21.815%でしたここからは株式相場を展望しますまずは11日の世界の株価です
17:56中国上海総合指数は6日ぶりに反落しましたアメリカとイランの協議をめぐる先行きの不透明感が相場の重しとなりましたインドセンセックスは反落イギリスFTSEは続落しましたドイツダックスは4日続進ブラジルボベスパは6日ぶり反落ニューヨーク市場ダウは続落です続いて先ものの値です大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中6万7200円です
18:21では今日の株の見通し理想のアセットマネジメントの戸田さんですおはようございますおはようございます予想レンジ6万6700円から6万7200円ということですが今日はどんな展開でしょうはい今週に入りニューヨーク市場は高値圏で上値が重い状況です日本株も今晩のアメリカCPIの発表前で様子ミス性が強まるでしょう
18:47ありがとうございますさて注目ポイントですが循環するテーマ物色とありますこれどういった内容でしょうはい7月以降AI関連株の下落の影響で相場が不安定化しましたこれまでの市場のテーマ物色を振り返り今後の投資の留意点を確認してみたいと思います株式市場では循環的にテーマ物色が発生しています
19:14ちょうど1年前は関税影響を受けにくいゲームコンテンツ関連次に秋以降高市政権の成長戦略として防衛や造船関連が評価されましたまた年末から今年春にかけては知性学リスクの高まりからエネルギー資源関連が物色されましたこのように3ヶ月から半年ごとにテーマが入れ替わった後
19:39今年度に入りテーマとなったのがAI関連ですが過去のテーマ物色が霞んでしまうほどの大きなうねりとなりますこのAIテーマ物色ですけれどもどういうふうに捉えていますかはいAIテーマ物色が進んだ結果4月から6月の業種別投落率は電気精密だけが日経平均を上回り
20:05大半の業種はトピックスを下回るといった極端なリターンの偏りが出ましたこのような極端な物色が発生してしまうと短期間で反動が大きくなりやすくAIのような長期にわたり世の中を変えるような大きなテーマでさえも他のこれまでのテーマと同様短期間で物色が循環する相場の波に逆らえない状況となっています
20:34そうすると今後このAI関連株というのはそこまで魅力がないというふうに見ているんでしょうかいえ7月以降にAI関連株は大きな調整を示しそれ以外の業種が再評価されてリターンが改善したようにAI株への資金の集中は一順した印象はありますですから割高感が払拭された中で期待以上の興行跡を示している企業の見直しがいは入るタイミングだと思います
20:58ただしテーマは移ろいゆくという事例から次の新たなテーマが発生しそちらに資金が集中するようなことがあるとAI関連株からさらに資金が流出することになるのでAI関連株に投資を続ける際には他のセクターの人気の高まりにも気を配っていく必要がありそうです分かりました戸田さんありがとうございましたありがとうございました
21:17以上株価の見通しでした時刻は6時6分ですニュースをお伝えしますソニーグループと台湾の半導体大手TSMCは昨日次世代画像センサーの量産を熊本県で始めると発表しました
21:29熊本県内の半導体工場で2029年に量産を始める予定です両社が設立する合弁会社はソニー側がおよそ60
21:31%TSMCが40%程度を出資し日本政府と協議中の補助金を加えると投資額は合わせて1兆円規模に達する見通しです
22:09アップルのiPhone向けの製品を供給するとみられるほかフィジカルAIなど新たな分野に対応した技術革新を目指しますではニュースを続けます日本経済新聞によりますとトヨタ自動車で社長を務めた奥田博史氏が8日老衰のため亡くなりました93歳でした1995年に創業系以外から社長に就き
22:38トヨタを世界有数の自動車メーカーへ押し上げる土台を築きましたまた2002年には旧経団連と日本経営者団体連盟が統合して誕生した現在の経団連の初代会長も務めました中国国防省はきのう台湾東部の海域で今月中旬にインドネシアと軍事演習を実施すると発表しました両国のフリーゲート艦が参加し
23:01主に通信や補給の訓練を計画しています演習の目的について中国国防省は共同行動能力の向上と実務的な協力の進化地域の平和と安定の共同維持だとしています中国当局はここ数ヶ月台湾東部の海域での活動を活発化させていて背景には日本とフィリピンが
23:225月に交渉開始で合意した海洋の境界確定に向けた動きがあります熊本地震でテナントの従業員7人が亡くなったイオンモール熊本の爆発事故をめぐりイオンはきのう避難後に従業員の一時入管を認めた事実があったと発表しました
23:50イオンによりますと車の鍵や携帯電話といった貴重品の回収やレジを閉めたいなどの要望が寄せられたため現場の担当者が一時的な入管を認めたとしています屋外への避難後に車での通勤者など帰宅が困難になる従業員が複数いたということです今後は勤務中に貴重品を携帯できるようにするなどルールを変更するとしています
24:18令和8年熊本地震の甚大な被害を受けTXNチャリティ募金では義援金を受け付けています皆様からお寄せいただいた義援金は日本赤十字社を通じて被災された方々に届けられますではきょうの予定ですアメリカでは7月のCPI消費者物価指数が発表されますまた台湾のホンハイ精密工業が決算を発表します
24:30さて新村さん今日はアメリカの7月のCPI発表されますが見通しはいかがですか市場予想というところですけど前月比で0
24:31.1%プラス前年比では3.4%若干前年比では落ちてくるかなというところではあるんですけど
24:55見ての通りこれ総合CPIなんで当然っちゃ当然なんですけども原油との連動性が高いのでと中東情勢が怪しいのでこれまた上がってくる可能性は全然あると思うんですよねこの時にやはりアメリカの政策にどういうふうに影響が出るかというところを見る上で
25:10昔からありますけど飛散指数CPIと失業率を足したものですねこれの推移を見てみると足元失業率が下がっているからとかというのもあってだいぶ低下基調にはあるんですけれども
25:14一応この過去から言われているのがこれの合計が7
25:18%を超えるよって話になると割と選挙に影響が出て10
25:39%を超えるとほぼほぼ選挙で負けちゃうというのがよく言われていて今そこの瀬戸際ではあるんですよねなのでもう選挙2ヶ月半後ですからそこを考えると早く何とか中東情勢を落ち着かせて飛散指数を下げないというのは判断材料としてはあると思うんですね
26:06つまりこれが具体的な外交政策に影響してくる可能性があるということですかねということで現実が起きていて結局イランとの交渉もイランの選択的な船舶の航行を許可するという方向性になんとなく舵が切られているしあとは核兵器の開発についてもなんかもういいですぐらいの勢いになってしまっているので今やっぱりここ中東情勢が割とイランの方に有利に働くかなと
26:28ただ問題なのが核兵器の開発とかってのいいですよって話になると今度はまたイスラエルとかがいいんでしたっけって話になってまた攻撃とかってことも起きるので上振れのリスクが残るんですよね短期的に選挙の間下がったとしても中長期的にアップサイドのリスクが残るということかと思いますねこのCPIはもちろんフェードも注目してますからね
26:53そうですね先週は雇用統計で川瀬かなり大きく動きましたけれどもある意味では雇用統計とあとCPIというのが川瀬にとっては2つ2大挙動の重要経済指標というような形になっておりますので注目度合いも非常に高いというところです川瀬に与えるインパクトとしては基本的に
26:54ご視聴ありがとうございました

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