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  • há 2 dias
Género: Seinen, Fantasía

Autor: Shirahama Kamome (講談社「モーニング・ツー」連載)
Director: Watanabe Ayumu
Producción de animación: Bug Films
Música: Kitamura Yuka
Producción musical: AVEX Pictures

Guion gráfico: Watanabe Ayumu
Director de episodio: Harima Yuu

Directores de animación: Karasu Hiroaki
Miyazaki Asami
Ogawa Akane
Satou Yoshihisa
Takada Haruhito

Categoria

📺
TV
Transcrição
00:09A CIDADE NO BRASIL
00:30A CIDADE NO BRASIL
01:02私たちとの違いって何なのかしら?
01:09私たちとの違いって何なのかしら?
01:12私たちとの違いって何なのかしら?
01:14私たちとの違いって何なのかしら?
01:36私たちとの違いって何なのかしら?
01:40私たちとの違いって何なのかしら?
01:44私たちとの違いって何なのかしら?
02:12私たちとの違いって何なのかしら?
02:15Tchau, tchau.
03:12できましたすごいじゃないかだいぶ安定した魔法が書けるようになってきたねココうれしいですでもまだまだうまくできそうって思える魔法が少なくてたっさのときについ同じじんを使っちゃうんですうん僕が思うに失敗が少なくて無意識のうちに書いてしまう魔法って君の得意なんじゃない?
03:25あ、私の得意?うんほらよく使う魔法だと直線を対応してるのがわかるだろ
03:31?曲線と比べてみてもまっすぐの線は迷いがない
03:46初めて会ったときに見せてくれたのもまっすぐ線を引く姿だったね得意な魔法を自覚しておくとそれは自分を信じるべきときに支えてくれる自信となる
04:05不安なときは言葉に出して自分の耳に聞かせてごらん私の得意はまっすぐ書くこと私の得意はまっすぐ書くことなんですねそうとわかれば繰り返し
04:24もっとまっすぐ頑張れまっすぐ待って待って待って待って得意な魔法は意識しなくても上達するから意識しないと使わないようなまだ書けない魔法を練習しなきゃ新しい得意に出会えるかもしれないだろ
04:54なんだか前よりもっと魔法陣がすごいものに見えるその成り立ちを知ったからとっても難しいことしてるんだってそういうのが分かるようになったんだ
05:10あーすごいこれはすごいすごい人の魔法はすごいな称賛のための語彙力が乏しいすごすぎてへこむくらいすごいんだもんリチャも一緒に見る
05:21?見ない書くのは好きだけど見るのは好きじゃないいいの
05:22?見ないの?別にいい
05:40動きがうざい手を動かして書くばかりが魔法の勉強じゃないんだよリチェ優れた魔法を見て研究することは目の経験を積むようなものだから見たくないってば
05:51リチェ大丈夫怪我はない激行のままに魔法を使うのは感心しないな危ないよ
06:11あ、待ってリチェマナビのしるべに目を閉じるばかりか死の言葉に耳まで塞いでちゃどこへも進めなくなっちまうのにな
06:28あ、リチェその、さっきはごめんね私あ、あれ
06:36?リチェいない寝室かな
06:44筆虫筆虫居場所知ってるの
06:49?あ?あ
06:52?え?え?え?どこ行くの筆虫?
06:54Ai!
06:56Ai!
06:58Ai!
07:02Ai!
07:03Ah!
07:06O?
07:06Ode Mushi?
07:08O...
07:09O...
07:11O...
07:14O...
07:16O...
07:17O...
07:21O...
07:28O...
07:30O...
07:32O...
07:34O...
07:36O...
07:36O...
07:36O...
07:38O...
07:44B...入ってきていいって言ってないご、ごめん筆虫を追ってて綺麗な魔法だね
08:05水晶でできたリボンみたいアハハ名前はまだないリチェが作ったリチェの創作魔法!?ああ、そうなんだすごいああ、すごい綺麗目が幸せ鑑賞スタイルが全身
08:14アハハはぁアハハアタシこの魔法好きだなF...アくんあ
08:21�웠はぁぁぁぁぁぁあおお...それ、欲しいならあげるえ
08:22?どうせたくさんあるしエッ
08:27!いいの!?はぁぁぁエッ
08:28!お嬉し…ありがとう
08:32Né, você pode me ouvir?
08:38Por que eu não gosto de ver o livro?
08:43Eu não sei o que eu não conheço, mas eu não conheço o livro, porque eu gosto de ler o
08:48livro.
08:49Quem é que eu gostaria de escrever o livro, eu gosto de pensar em que eu gostaria de ler o
08:56livro.
09:02A gente vai ler o livro.
09:04Eu vou pensar em uma coisa que você quer fazer.
09:08Eu vou ler isso...
09:11Eu vou ler isso...
09:11Então, eu vou ler o seguinte...
09:14Você pode escrever.
09:15Você quer escrever.
09:17Eu não quero escrever.
09:18Eu não quero escrever.
09:20Eu não quero escrever.
09:21Eu não quero dizer isso.
09:25Eu não quero escrever.
09:26Isso não é uma coisa que não seja.
09:27Não precisa de uma coisa que ele não precisa.
09:31Não tem. Eu não tenho medo de me descer.
10:01Oi!
10:02O? O que é isso?
10:06Isso?
10:07É o meu novo trabalho.
10:09O que é o que é o que é?
10:11Se você colocar a sua cama no fundo,
10:13você vai para o seu lugar.
10:16Ele vai ajudar a se descer.
10:18Pode ser uma coisa de descer, mas
10:19você pode me enviar você.
10:22Obrigado.
10:24Você é umímilinho.
10:27Você é um bem.
10:29O que é isso?
10:59Você tem que ver no dia antes de dormir, então você tem que ver no dia.
11:05Você é o professor, né?
11:13Você tem que ter cuidado.
11:19A mensagem?
11:21Quem é?
11:26O que é isso?
11:56você quer fazer um esôo de um esôo de um esôo de um esôo de um esôo de um
12:01tem um que eu vou fazer uma forma de se rita
12:06Tchau, tchau.
12:33Tiringi?
12:36Tiringi...
12:37Tiringi de Alixão na Threira Goi?
12:41Tiringi...
12:46Tiringi...
12:51Onde você vai?
12:53Tiringi como a Threira?
12:54Tiringi não?
12:57Tiringi...
12:57Tiringi...
13:04Um...
13:07Mume...
13:08Go Rights T
13:11Eu pensei que BB nunca quis voltar no Cross-01
13:16Mas por isso do mir recession W que nem que tudo isso?
13:19E aí
13:50Hahahaha.
14:20いやはや頼もしいうちの落ちこぼれとは運命の差ですよ私の弟子のユイニーは年に一度しか申請できない第二の試験にもう二度も失敗してまして名家アークロ向けの御息女と利き手を取り替えてほしいものですクックロー殿弟子はものではありませんよ取り替えるなんて不可能だだから困りものなのです
14:27修理することもできませんしそんな言い方することあのいいんです
14:41全部本当のことなので僕が敵の悪い弟子だからずっとクックロー先生にも迷惑かけててあのっていうか僕がダメなせいで先生がまた悪く言われてしまって本当に申し訳ないです
15:09こんな僕がまともな魔法使いになれるはずなんてなくてそのいや遅れたな悪い悪い一番近くの扉窓が使えなくなってたからここまで延々と歩く雨になったぜ大きな振れ増しがしゃべってるよーく見てごらん彼女は劣気とした魔法使いだよえっでも変身は禁止魔法じゃん?
15:33影刈りの鏡マントまとっている間目の前にいる獣の姿の幻を見せてくれる魔法鬼さん初めまして私は新井良第二の試験で立ち会いを務める試験監督のお姉さんさ試験監督が君とはね偶然だ試験を受ける弟子以外も全員連れてきたんだなぁ
15:46第2の試験騎士の忠誠はその名の通り騎士のようにある対象を守りながら蛇の背洞窟を入り口から出口まで無事に送り届ける護衛任務なんだ
15:57途中で護衛対象を見失ってもダメどちらか片方だけが先に出口についちまってもアウトもちろん魔法を書くところを見られちまっても失格だ
16:06もし見られてしまった場合はどうすれば魔法の秘密がバレる心配はないが試験は不合格になるだろうな
16:12人間ってバレちまうからそのまんときてこっからのぞいてみな
16:31クリフォンですかいや彼らはメルフォンさ水辺に住むのは種が違う
16:42試験で使われる蛇の背洞窟は混沌の時代の魔法遺跡でね中は迷宮の魔法が渦巻いていて道を外れると危険なんだ
16:49じゃあ彼らを魔法から魔法で守るのが第二の試験なんですね
17:19そのとおり人間はなかなか立ち入らない廃虚だが獣たちにとっては古くから繁殖地と越冬地をつなぐ渡りのルートの一つだ魔法使いは彼らの世界を変えてしまった責任があるだから毎年巣立ったばかりで道を知らない若い連中を迷わないよう導きながら護衛してるってわけそのマントの魔法でメルフォンには今お前たちの姿が見られますよ
17:44仲間に見えてるはずだ脱いだり陣を駄目にしちまうとすぐ逃げられるから気をつけろよなるほどね人間の目をごまかして魔法を書くよりもある意味難しいってことか担当は一人一羽ずつなこの子はお前この子はあんたえーそんで最後の一羽はあんただ
18:03リチェにこれ間違ってるリチャは試験を受けないもんあれおかしいなぁ姿勢は出てるぞ間違いじゃないよ君も試験を受けるんだリチェ
18:26嘘つきリチェキーフリー先生リチェのしたいようにしていいって言っただから先生のとこに来たのに
18:41先生もリチェの望みはどうでもよくて大人がやりたいことをやらせるんだどうでもいいなんて思わないさどうでもいいって思わないからこそ試験を受けてほしいんだよ
19:04この試験で学べることはきっと君が望むように生きるための力になるだから今日は僕を信じてみてくれないかな試験ではリチェのしたいようにするから
19:32うんうんいいんだよやってみて嫌だったらもうやらないからリチェがリチェじゃなくなっちゃったら先生の言うこともう信じてあげないからそちらも大変そうですねダメな奴は言い聞かせても本当にダメでへ理屈こねてでもでもだって
20:02本当に苦労しますよねなんで子供ってのはすみません今何か喋りましたかもうこんな時間だ私はそろそろ大公道に戻られば弟子の試験に立ち会わずに変わるのかあなたたちがいれば大丈夫でしょうあとよろしくお願いしますね
20:08嘘だろ本当に帰りやがった
20:26ユニー君僕頑張りますねあうん頑張ってそろそろだ誰もが暗闇に迷わず
20:32出口にたどり着けたらいいそのための魔法だそのための
20:58移動が始まったな移動が始まったなそれじゃあ出発だ
21:21行っちゃった
21:42さあさあ僕らは遅い朝ごはんでも食べようか歴史の話でもしながらね歴史そう蛇の瀬洞窟のような魔法の遺跡ココはまだあまり知らないだろ結託の日以前に描かれた禁止魔法が
21:56世界に残した爪痕のことここの道を行くんですか言ったろ魔法から魔法で守る試験だって
22:14さあこの道をどう進む小さな魔法の騎士さんたちは夜にしまい込んでしまったもう僕らにいつかは来ないと
22:33今触れて間もなく崩れ落ちてしまうならあの夢もきりにさらわれてしまうかな現実と希望の隙間で等しれず
22:35摩耗する身体 その摩擦でも乾くない雨
22:47凍てつく空気ついに凍った花
22:57立ち尽くす空あの幸せは必要じゃなかったのか
23:21ただ美しい呪いが無邪気に光さえちぎる情景をただ愛おしい呪いで全てをひと間に奪って失ってしまうなら
23:32一秒だって嫌に君に絶望が滲まるのを見たくない
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